| 主催/(社)日本劇団協議会 製作/劇団一跡二跳 集中講座−演劇を楽しむために |
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| エデュケーション・ワークショップ 2004 Theatre In Education & Drama In Education |
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教育者、ワークショップ指導者のために いま子どもたちに求められているのは、自発的に考え応用するチカラ、他人を理解しコミュニケーションをとるチカラ、そして生きるチカラです。このチカラを自然な形で楽しみながら学ぶことができるメディアとして、演劇教育が注目されるようになりました。 学校教育に演劇を位置づける数少ない国の一つが、英国です。 日常のコミュニティや教室を、ドラマティックな学びの空間にかえる英国の演劇教育の真髄を、そして、その広がりと深みを、DIEとTIEのスペシャリストとともに体験していただきます。 |
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| Theater In Education |
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| ワークショップ |
2004年7月23日(金)〜25日(日) 児童青少年に対し、様々なテーマに通じた演劇的体験を提供し、物事の本質を発見、体験、発表させるのがTIEです。 いま公演を鑑賞するだけはなく、ワークショップとして指導を求められる機会が増えています。演劇を教育に活用するといっても、“演劇そのものを教える”ことと、“演劇的手法を使って他のことを教える”こととは具体的にどう違うのでしょうか。また、指導する際にどんな配慮が求められるのでしょうか。 午後クラスと夜クラスを設けた3日間の連続ワークショップでこれらのことを学んでいきます。 |
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| 講 師
カレン・シンプソン |
Karen Simpson |
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| Drama In Education |
ワークショップ −初級クラス− |
2004年7月26日(月)〜29日(木) Aクラス(小・中校生指導対象) 2004年7月26日(月)14:00〜20:00 2004年7月27日(火)14:00〜17:00/18:00〜20:00(ディスカッション) Bクラス(高校生・一般指導対象)※定員となりました 2004年7月28日(水)14:00〜20:00 2004年7月29日(木)14:00〜17:00/18:00〜20:00(ディスカッション) 定員:各25名 受講料:\10,000 DIEは教師が日常教育のなかで、ドラマを多様な視点から生かしていく手法です。すぐに教育現場に取り入れられる素材を中心に、実践的に取り組んでいきます。 日常生活の中にあるドラマの種を育むことで、自らの中にある創造する能力を養っていきます。 2日間をまるまる使った集中度の高いワークショップを、指導する対象別にクラス分けし、より実践的な指導を行っていきます。また、2日目後半はディスカッションの時間をもうけ、参加者の具体的質問に答えてます。 |
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| ※定員となりました ワークショップ −マスタークラス− |
2004年7月30日(金) 10:00〜17:00 定員:20名 受講料:\8,000 初級クラス修了者を対象にした少し高度な実践と理念を学びます。英国のドラマ教育の幅の広さと奥の深さを体験するワークショップです。 |
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講 師
ケネス・ テイラー |
Kenneth Taylor |
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会 場
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豊島区 旧時習小学校 4F 音楽室 東京都豊島区東池袋2−51−4 池袋駅東口より徒歩15分 ※矢印の位置が校門です。 案内図PDF版(A4サイズ1枚) |
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| お問い合わせ | 劇団一跡二跳 info@isseki.com 166-0015杉並区成田東4−1−55 第1志村ビル1F tel 03-3316-2824 Fax 03-3317-1642 |
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